【SDGs対策】来場者の目を引く!ライスレジンを使った最先端ノベルティグッズ

こんにちは!敷島産業の大野です。
展示会への出展を控えている企業の皆さま、ノベルティ選びでこんなお悩みを抱えていませんか?
「いつも似たようなプラスチックのボールペンばかりで、他社に埋もれてしまう……」
「最近、環境配慮(SDGs)を意識したアイテムじゃないと、受け取ってもらいにくくなってきた気がする……」
せっかくコストをかけて作るノベルティ。
バラマキで終わってしまったり、最悪のケースとして「またプラスチックのゴミを増やして……」と、
企業のイメージダウンに繋がってしまっては本末転倒ですよね。
これからの展示会で一歩リードするためのキーワードは、ズバリ「ストーリー性のあるエコ」です!
そこで今回ご紹介したいのが、日本生まれのバイオマスプラスチック「ライスレジン®」を使った最先端のノベルティグッズです。
そもそも「ライスレジン」ってなに?
ライスレジンとは、食用には適さない古米や、米菓メーカーの製造過程で出る砕米など
本来なら廃棄されてしまうお米をプラスチックに混ぜ込んだ環境配慮型の素材です。
地球に優しいのはもちろんのこと、最大のメリットは「これ、お米からできているんですよ!」という強力なトークのフックになる点。ブース前で足を止めてもらうための、最高のキッカケを作ることができます。
今回は、展示会で大活躍間違いなしの「お米のノベルティ」を4点厳選してご紹介します!
展示会におすすめ!お米のノベルティ4選
① お米のボールペン

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展示会での役割: ブース前での最強の「呼び込み」アイテム
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ここがポイント! 展示会ノベルティの超定番であるボールペンだからこそ、素材の差が引き立ちます。手に取った瞬間にわかる、お米特有のほんのり優しい風合いが特徴。 「実はこれ、お米からできているんです」の一言で、通りすがりのお客様との会話が自然にスタートします。実用性も抜群なので、確実に持ち帰っていただけます。
② お米のうちわ

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展示会での役割: 会場内をジャックする「歩く広告塔」
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ここがポイント! 熱気にあふれる展示会会場において、うちわはもらった瞬間に使える即戦力アイテム。 お米由来のナチュラルな質感のうちわを来場者様に持ち歩いてもらうことで、会場内の他の人たちへの強力なアピール(視覚的効果)に繋がります。夏の展示会には特におすすめです!
③ お米のフードクリップ

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展示会での役割: 自宅やオフィスで「長く愛用される」実用派
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ここがポイント! お菓子や食品の袋をパチッと留めるフードクリップ。食べ物を扱うアイテムだからこそ、「お米(食品)由来の安心感」というストーリーが綺麗にハマります。 展示会が終わった後も、オフィスやご家庭で繰り返し使われるため、貴社のロゴが長く目に入り、認知度アップに貢献します。コンパクトなので持ち帰りやすく、コスパが良いのもおすすめポイントです。
④ お米のランチボックス

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展示会での役割: 本気度の高い「見込み客」へのプレミアムな記念品
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ここがポイント! 「お米を入れるお弁当箱が、お米からできている」という、クスッと笑えて記憶に残るユニークなアイテム。 こちらはバラマキ用ではなく、ブースでじっくり商談ができた方や、アンケートにしっかり回答してくださった「本気度の高いお客様」への特別なお礼として。エコ意識の高い担当者様に強烈なインパクトを残せます。
「ただ配る」から「企業の姿勢を伝える」ノベルティへ
これからの展示会ノベルティは、単なるおまけではなく、「私たちの会社は環境問題に真摯に取り組んでいます」というメッセージを伝えるツールです。
今回ご紹介した4つのアイテムは、どれも貴社の社名やロゴを綺麗に印刷することが可能です。
「次の展示会、ちょっと面白い仕掛けをしてみたいな」
「まずは実際の質感(サンプル)を見てみたい、触ってみたい!」
そう思われた担当者様、ぜひお気軽に敷島産業までご相談ください。
ターゲットやご予算に合わせて、最適なノベルティ提案を全力でサポートさせていただきます!




